昌原市 鎮海軍港祭 진해군항제

桜が満開になる3月末 ~4月初の鎮海では総 10余日間にわたって軍港祭が開かれる。桜祭りとも呼ばれる鎮海軍港祭は、去る 1952年 4月 13日、 韓国で最初に忠武公李舜臣将軍の銅像を北原ロータリーに立てて、追慕祭を行ったことがきっかけになった。 1983年からは李忠武公護国精神宣揚会が社団法人として発足されて、今日に至るまで軍港祭行事を主管している。

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◎鎮海軍港祭

桜が満開になる3月末 ~4月初の鎮海では総 10余日間にわたって軍港祭が開かれる。桜祭りとも呼ばれる鎮海軍港祭は、去る 1952年 4月 13日、 韓国で最初に忠武公李舜臣将軍の銅像を北原ロータリーに立てて、追慕祭を行ったことがきっかけになった。 1983年からは李忠武公護国精神宣揚会が社団法人として発足されて、今日に至るまで軍港祭行事を主管している。


鎮海軍港祭は忠武公の崇高な救国の精神を追慕して、郷土文化芸術を振興する本来の主旨をいかした行事に合わせて、文化芸術行事、観覧行事、八道風物市場などを美しい桜とともに楽しむことができる春の祭りとして発展するようになった。 長年の歴史と伝統を 誇る軍港祭は毎年充実した発展を繰り返えして、これからは軍港祭期間の間 200万名以上の国内外観光客が訪れる全国規模の祭りとして位置を確立している。

行事期間 : 毎年 3月末~4月初

場所 : 中原ロータリー一円

 

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